ちょっと作ってみたくなって、浮き球のストラップを作ってみた。

本当は、「浮き球(びん玉)」と呼ばれる 船の浮きに使われるガラスを
保護するために、網で編むんですが・・・
ビー玉とタコ糸で、小さなものを作りました。
これが難しいのなんの・・・
編み方は、一度理解すると簡単ですが、編み目を揃える
という技術が、かなり難しいですw
昔、ヘンプで色々作ってたので、思い出して
ストラップの部分を編もうと思ってます♪
ところで・・・
タコ糸って、太さが微妙に違うんですねwww
同じ100均でも、少しの差が編んだときの感じが違う。
本当に微妙な太さの差。
ビー玉にもサイズがあるので、ビー玉によって、
タコ糸の太さを替える必要があるっぽい。
この浮き球と、樹脂粘土で作る予定のものを
組み合わせて、夏っぽいものを仕上げようかな・・・って
「想像」だけはしていますが、形になるのはいつだろうw
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